エンジニアは運動不足を解消したいけど時間がないんですよ
更新日:2026/06/04
こんにちは。
本サイト管理人のけーちゃんです。
自称ITエンジニアな私は、一日座りっぱなし。
数年間にわたって姿勢が長時間固定される生活を送っていたので、

な状態です。
※画像はCopilotさんに作成してもらいました
具体的には、
● 姿勢の歪みが蓄積 → ズキズキ「腰痛」
● 酸素供給不足 → ぼんやり「集中力低下」
● 血流のボトルネック → 家帰って寝たい「疲労感」
などなど、自覚症状が出てきました。
ITエンジニアにはあるあるな症状だと思いますが、あなたはどうですか?
同じような症状を抱えていませんか?
さらに、私の体重は少しぽっちゃりな82キロ。
しかも運動していないので、ほぼ脂肪なぷよぷよ体形。
このまま放置していたら、

少し不安になります。
痩せた、痩せたぞー!
そんな状況な私ですが、2024年の米騒動でお米を買えなかったので毎食の食事量を半分にしました。
いつも腹減ってましたがグングン痩せていき、半年後には
82キロ → 62キロ
痩せた、痩せたぞー!
「当サイトは広告が含まれています」なブログで痩せた!と書くと怒られる可能性がありますが、カロリー足りてないんだから痩せるのは当たりまえですね。
よく考えると、これって炭水化物ダイエットですね。
まったく興味が無かったのですが、実践してしまったようです。
あ、あと二日に一回くらい4食目にラーメン食べてたのをやめたな…こっちの効果の方が大きいかもしれない。

※今でも常備しているインスタントラーメンたち
効果続かず、さらに問題あり
痩せたのは嬉しいけど、栄養不足+座りっぱなしの仕事で、
● ズキズキ「腰痛」 → 歩きたくない
● ぼんやり「集中力低下」 → いつもの3倍くらい時間がかかってる!
● 家帰って寝たい「疲労感」 → 仕事したくない
各症状がレベルアップ。
さらに、お米不足が解消されて食事量が増えて、体重も増えてきた…
いつの間にか4食目ラーメンも復活していた…
このままでは本当に、

となりそうです。
これもITエンジニアにはあるあるな症状ですよね?
あなたはどうですか?
運動不足です?
実は私、IT技術者から肉体労働者に転職後、出戻ってます。
当時も同じような状況で、パフォーマンス低下から「もうこの仕事イヤ」になり、体が運動を欲していた結果、肉体労働者になりました。
最初は過酷でしたが、慣れたらこんな感じ、

※本人に全く似ていません
ムキムキになっていて、体調不良なにそれ?になっていましたね。
つまり今回も「運動しましょう」ということですね。
でも前回は別業種に転職しましたが、さすがに二回目は難しいです。
しかし、転職しないで運動するのは難しいのです。
なぜならエンジニアは運動しないのではなく、運動できない環境にいるのです。
例えば、
● 納期前は生活リズムが崩壊
● 動いてなくても体は疲れる
● ジムに行く気力が残らない
● 運動の正解がわからない
● 体型の変化に気づいても後回し
これは怠惰ではなく、職業構造の問題。
エンジニアは「運動習慣を作るのが最も難しい職種」のひとつなんです。
と、質問者に優しい生成AIさんが言ってました。
本気ならやる気(お金)を出せ!
運動不足解消に効果的なのはジムに通うことです。
なぜなら、ジム通いは「お金を出しているのだから行かないと損をする」という気持ちにさせる効果があるからです。
実は私も一時期通ってました。
でもジムは、
↓
受付して
↓
着替えて
↓
運動して
↓
シャワーを浴びて
↓
着替え
↓
受付
↓
家に帰る
と、行き帰りだけで一大イベントと言っても過言ではありません。
だんだんと面倒になって通わなくなり、最後は会費だけ払っている状態に。
最後は解約して終了です。
それから10年ほど経過しました。
今の私は、貴重な定時後や休日に、そんなことをする気力がありません。
自宅で運動
ジムに通わないで、ジム並みの効果を得ることはできないか?
そう思ってたどり着いたのが、オンラインフィットネスです。
オンラインフィットネスは、
● 準備コスト 0
● 30分程度で完結
と、忙しいエンジニアに最適化されていると言っても過言ではない運動プログラムなんです。
そして私がいいなと思ったのが、こちらのオンラインフィットネスです。
火曜~金曜 7:00~22:30
土曜、日曜、祝日 7:00~18:30
月曜定休日
と、帰宅後にトレーニングできるので忙しいIT技術者でも始めやすいですね。
この時間でも帰宅できないという人は…土日に頑張ろう…
そして大きな特徴は、書こうと思えば一万文字くらい書けますが、ざっくりと特徴を挙げると…
● 姿勢改善に特化 → 肩こり・腰痛・猫背を根本から改善
● リアルタイム指導 → 自己流でフォームが崩れる心配なし
● 運動初心者でもOK → 初期学習コストが低い
● 自宅で完結 → 環境依存性がない
● ステップやジャンプなど激しい種目なし → 騒音や振動に配慮
● 個々のニーズや目標に合わせてカスタマイズ → 最適な結果を得られる
エンジニアが好きな
「効率」「再現性」「最適化」
の3つを満たす稀有なサービスですね。
この手のプログラムによくある手法ですが、無料体験が用意されています。
参加すると…
● トレーナーがリアルタイムでフィードバック
● 30分で身体の軽さを実感
● 「これなら続けられる」という感覚が掴める
少し自分を変えてみようかな?と思っている人が、本当に自分を変えられるかもしれない。そんな入口となる体験ができるのです。
セキュリティリスクに敏感なIT技術者なら、無料体験なんて搾取の始まりと警戒していると思います。
まあ、私もそうですが。
とりあえず、ホームページをよく読んで、大丈夫と思ったら無料体験してみてください。
更新日:2026/06/04
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