カテゴリ:JavaScript:記事一覧

このカテゴリの記事は、JavaScriptを使ったプログラミングについて、実際にやったことを中心に紹介します。

「後〇〇分で終了」なんて聞くと、自分も参加してくなります。これをWebページやるときはカウントダウン表示すると、効果的ですね。そこで今回は、ブラウザ上にカウントダウンタイマーを設置する方法を紹介します。

JavaScriptを使用して処理時間や経過日数を求める方法を紹介します。プログラム中の処理にかかった時間を知りたいなど、タイマー的な経過時間を知りたいときはDate.now()で現在の時間を取得します。

ここでは生年月日から年齢を計算する方法を2つ紹介します。その前に、年齢についての定義についても把握しておきましょう。

JavaScriptで月の最終日を求める方法を紹介します。

JavaScriptで偶数奇数判定をおこなおうとしたら、組み込み関数が存在していませんでした。そこで独自に偶数奇数判定をおこなう関数を作成してみます。

うるう年を判定するとき、西暦から計算で求めるのが一般的です。しかしJavaScriptは既存のオブジェクトメソッドを一工夫することでうるう年判定可能です。

JavaScriptでブラウザ上で動くストップウォッチを作成してみます。今回は開始と停止だけでなく、一時停止からの再開やラップ測定も組み込んでみます。

WordPressでJavaScriptのコードを組み込んでも、コードが実行されないケースが時々あります。実はwordpressは独自のjQueryを用意していて、その中で$()での呼び出しを無効にしています。

Googleアナリティクスでボタンがクリックされたかどうかを測定する場合、一つの方法としてonclick属性でgtag関数を呼び出す方法があります。しかし関数処理中にページが遷移すると、アナリティクスに情報が送信されないという致命的な問題があります。今回はこの問題の対処について考えてみます。なおアナリティクスには新しいタグとしてGA4というものが導入されています。このタグは以前と同じgtag関数を使用するので、この記事はそのまま活かすことができます。

htmlのonclick属性は要素をクリックしたときに実行したい処理を記述することができます。しかし、クリックされた要素に対して少し複雑な処理をしたいときは、thisやargumentsオブジェクトを効果的に使用します。

DOM要素をクリックした時に処理をおこないたいとき、onclickまたはaddEventListenerで処理内容を登録することができます。しかしこの二つの方法は何が異なるのか明示されていることが少ない。そこで今回は、onclickとaddEventListenerの違いについてお伝えします。

僕が運営している別のサイトで、ダウンロードリンクをクリックすると自動広告が表示されたままになるという記事を書きました。この記事内でお伝えしているJavaScriptコードを、こちらの記事で解説します。

JavaScriptには配列を処理するのに便利なforEach()などのメソッドがあります。しかし定型的に使っていて、あまりよく理解していないのではないでしょうか。そこで今回は、forEach/map/filter/reduceの解説に加え、裏側で何をやっているのかを考えてみます。

僕がWebツールを作成しているとき、吹き出しを動的に作成する必要がありました。しかし、これが意外と難しい。beforeやafterなどの疑似要素を使用しているのがネックになっているようなので、対処方法を考えてみました。

『リバーシを作る』の第三回目は、思考ルーチンを組み込み、コンピューターと対戦できるようにしてみます。

最弱『リバーシを作る』の第二回目は、ゲーム状況を管理する機能を作成し、ある程度遊べるものに仕上げてみます。

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